PAPi PHOTO WORKS

オーダーメイドフォトアルバム

ご依頼はこちら

遺影転換・版装遺影写真

遺影転換・版装遺影写真

【遺影転換|第5回】版装遺影写真の先行テスト販売のご案内

有馬写真館は本気で遺影文化のアップデートに挑戦したいと思っています。版装遺影写真という従来の遺影を長く大切にできる形へと提案し、写真をもとに故人をしのぶ日本人の文化も具体的な形を持って示し、未来へ残していきたいと考えています。
遺影転換・版装遺影写真

【遺影転換|第4回】「遺影転換」という考え方について

遺影転換とは遺影をこれから先も長く大切にするために形を変えて大事にする、ということもありますが、普段の生活における遺影のあり方についても深く考えています。 遺影文化そのものをアップデートしたいと考えています。
遺影転換・版装遺影写真

【遺影転換|第3回】なぜ「遺影写真の形」を変える必要があるのか

遺影は長い間、「大きな額縁に入れるもの」として定着してきました。日本全国で古くから取り入れられており、とても完成された形です。 しかし、葬儀が終わり、日常に戻った瞬間から、もしくはしばらくたって転機が訪れた時からその形が生活に合わなくなるケースを多く見てきました。 遺影は百年後にも残る存在です。古いままの形では残せないと危惧しています。
遺影転換・版装遺影写真

【遺影転換|第2回】“版装遺影写真”という形にたどり着くまで

これまでの遺影の形が現代の生活環境や文化に合わなくなったり、古い遺影の扱い方がわからないと困っている人たちが増えている。有馬写真館はそのような状況を解決し、未来に遺影をちゃんと残せる形を追求しました。その結果が遺影転換であり、版装遺影写真という形です。
遺影転換・版装遺影写真

【遺影転換|第1回】写真館として遺影のあり方を問い直したい

長く遺影写真と向き合ってきた写真館としてこれから先を見据えた遺影のあり方を問い直したいと思い、それを形にしました。