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オーダーメイドフォトアルバム

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オーダーメイドフォトアルバム

オーダーメイドフォトアルバムとは

フォトアルバムをオーダーメイドで作ることにどのような意味や価値があるのでしょうか。今フォトブック業界は手間を省くことで値段を下げるという競争の真っただ中です。私たちはプロの技術を駆使して丁寧に写真を修整し、思い出の蘇るオリジナルレイアウトにてアルバム制作を行っています。古い写真を復元してアルバムを作ったりもしています。
記念撮影の心得

撮影をご検討の方へ【記念写真の料金】有馬写真館

料金基本料金 45,000円平日の場合 5,000円割引撮影時間は基本的に2時間以内で十分な内容が撮れたと判断するまで撮影します。授乳やお子様が寝てしまったなど、場合によってはお互いに時間が許されるようであれば2時間以上撮ることもあります。...
遺影転換・版装遺影写真

【遺影転換|第5回】版装遺影写真の先行テスト販売のご案内

有馬写真館は本気で遺影文化のアップデートに挑戦したいと思っています。版装遺影写真という従来の遺影を長く大切にできる形へと提案し、写真をもとに故人をしのぶ日本人の文化も具体的な形を持って示し、未来へ残していきたいと考えています。
遺影転換・版装遺影写真

【遺影転換|第4回】「遺影転換」という考え方について

遺影転換とは遺影をこれから先も長く大切にするために形を変えて大事にする、ということもありますが、普段の生活における遺影のあり方についても深く考えています。遺影文化そのものをアップデートしたいと考えています。
遺影転換・版装遺影写真

【遺影転換|第3回】なぜ「遺影写真の形」を変える必要があるのか

遺影は長い間、「大きな額縁に入れるもの」として定着してきました。日本全国で古くから取り入れられており、とても完成された形です。しかし、葬儀が終わり、日常に戻った瞬間から、もしくはしばらくたって転機が訪れた時からその形が生活に合わなくなるケースを多く見てきました。遺影は百年後にも残る存在です。古いままの形では残せないと危惧しています。
遺影転換・版装遺影写真

【遺影転換|第2回】“版装遺影写真”という形にたどり着くまで

これまでの遺影の形が現代の生活環境や文化に合わなくなったり、古い遺影の扱い方がわからないと困っている人たちが増えている。有馬写真館はそのような状況を解決し、未来に遺影をちゃんと残せる形を追求しました。その結果が遺影転換であり、版装遺影写真という形です。
遺影転換・版装遺影写真

【遺影転換|第1回】写真館として遺影のあり方を問い直したい

長く遺影写真と向き合ってきた写真館としてこれから先を見据えた遺影のあり方を問い直したいと思い、それを形にしました。
記念撮影の心得

七五三の前に知っておくべきこと

知っているようであまり知られていない「七五三」という人生儀礼についてこれだけは知っておいた方がいいよ!という情報を簡単にまとめてご紹介します。少し変わった熊本の七五三についてもご紹介しています。
コラム

デジタル手彩色とは──AIではできない“人の手で蘇る色”

有馬写真館では、古い白黒写真を「デジタル手彩色」という手法でよみがえらせています。AIによる自動カラー化が注目を集める今の時代だからこそ、あえて“人の手”で色をつける意味を大切にしています。それは、単なる修復や加工ではなく、写真の奥に眠る「...
古い写真の修復・カラー化

天草古写真カラー化プロジェクトとは

「天草古写真カラー化プロジェクト」は、天草地域に残された古い白黒写真をデジタル手彩色の技術でカラー化し、当時の風景や人々の暮らしを、現代に、そして次の世代へと伝えていく活動です。各所で写真展を開催しており大変ご好評いただき認知度も高まってき...
特殊撮影メニューの紹介

訪問撮影のすすめ【出張撮影の新しい選択肢】

子どもと一緒に写真を撮るって、ちょっとした冒険ですよね。服を着せて、準備をして、移動して…ようやくスタジオに着いた頃にはもうぐったり。でも、そんなご家族の負担を限りなくゼロにして、しかも感動的な写真が撮れる方法があります。それが――「訪問撮...
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